
ISIndexは「通貨ペア」ではなく、「単一通貨」の強さ・弱さを数値化し、
折れ線グラフで表した、弊社独自開発のインディケーターです。(※特許出願中)
単一通貨ごとの強弱を数値化する場合、例えばGBPやNZDは、ピップバリュー・プライスバリューも大きく異なるので、それらを換算した上で指数化しなくてはなりませんが、それを自動計算しグラフ化したツールがISIndex(アイエスインデックス)です。
グラフ上段は、リアルタイムのISIndexであり、グラフ下段はISIndex先行指標です。先行ISIndexは、通貨の強弱が今後どのように変化して行くのかを指標として見ることができる他、強すぎる通貨・弱すぎる通貨の判断としても使用可能です。
左上の表は、上から順番に表示時刻の通貨の強弱を表した序列であり、上から強い順番に並べてあります。左下のグラフは、今後予想される強さの序列です。
現在最も強い通貨は何か、最も弱い通貨は何か、また今後はどのような動きが予想されるかを調べることで、実際のFXトレードに役立てる事ができます。ISIndexはFXで勝つ・儲ける為の強力なトレードサポートツールです。
弊社が独自に開発したISIndex(アイエスインデックス)の詳細を紹介します。
利用可能時間 |
管理画面からログインする事で、いつでも利用可能です。 |
ISI |
下記の通貨が表示・分析可能となります。 ポンド、米ドル、円、ユーロ、カナダ、キウイ、豪ドル、スイス |
使い方 |
例えば現在GBPがどの通貨よりも強く、CHFがどの通貨よりも弱い状態であったとします。そのような場合チャートをご覧頂けば、GBP/CHFが上昇しています。その後、ISIndex先行指標でGBPが順位を下げてきた場合、GBP対通貨ペアが下げる事が予想され、GBP/CHFの買いポジションを持っている場合は、一旦利確をお勧め致します。 また、現在強い通貨(今後も上昇が予想される通貨)と現在弱い通貨(今後も下落が予想される通貨)を表示させ、トレード対象となる通貨ペアを絞り込むこともできます。 |
ご注意 |
セキュリティの関係上、1日にPC1台でのみご利用頂けます。ご了承下さい。 ISIの表示時間は、サマータイム表示となりますが、 |
ご利用 |
・勝つ為のテクニカルトレード 実践コース、又は |
| その他 | 当ツールはFXでの利益を保証するものではございません。[リスクについて] |











































2012年3月27日更新